こちらは、バカテキ2回戦用のテキストです。 

 

 

あの日から、僕は変わってしまった。

 
君との出会いは、小学生の時だっただろうか。

 
帰り道で君の事を見かけて、とてもドキドキしたのを覚えている。

 
それ以来、僕は君の事を探すようになった。

 
君にはなかなか会えなかったけど、君を見つけるたびに胸はドキドキした。

 

 

 

中学生の時、君を僕の家に誘って一緒に遊んだことがある。

 
君は僕の気持ちを知らないんだろうけど、僕は君と遊んでいる時もずっとドキドキしていた。

 
僕は、君の事をもっと知りたかった。

 
だけど、あの頃僕はまだ恥ずかしがり屋で、君の事を聞けなかった。

 

 

 

高校生になった時から、僕は君への愛情の考え方が変わっていった。

 
この頃の僕は君の事なら何でも知っている。

 
君の写真も家にたくさんあった。

 
君の事を撮ったビデオだって持っていた。

 
それでもまだ足りない。君の事をもっと知りたい。

 

 

 

だけど、ある日僕は気付いた。こんな愛情ではいけない、と。

 
僕は決心し、今まで集めた君の写真やビデオを全部捨てた。


僕は一度君の事を忘れることにした。僕は、普通の生活へと戻っていった。

 

 

 

そして今、僕は就職をして働いている。

 
僕は君の事をきっぱりと切り捨てたはずだった。

 
だけどあきらめきれずにまた君の写真やビデオを手に入れてしまった。

 
僕はもう戻れないところまで来ていたのかもしれない・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、俺とエログッズにまつわるお話でした。

 

 
こんな人生は残酷?いやいや、おかげさまで今では激エロ生活を送らせていただいてますよ♪


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