対談式天外魔境れびゅー★

 

 

天外二魔境アリ

人ハ涙ノ河ヲ渡リ
自ノ在ル所ヲ知ル
愛ヲ壊シ夢ヲ無シ
戦ノ涯二儚イ望ヲ輝セリ

 

ジパングのはるか西、
九州(つくす)地方で繰り広げられる
壮大な物語!!



ナベヒコ「ってわけでついにやってきました!対談式天外れびゅー★!」

 

 


ミヤ「ついにっていうかナベヒコがすっかり忘れてただけだニャ。」

 

 


ナベヒコ「余計なことは言うんじゃないの!ってわけで、
      今回は天外魔境のキャラのミヤと対談しながられびゅー★をしていきたいと思います。」

 

 


ミヤ「よろしくだニャ。」


1・システムについて

 

ミヤ「それじゃあ早速システムについて聞いてみるニャ。」

 

 


ナベヒコ「ナベヒコは天外魔境をやったことが無いから一概には言えないけど、結構よかったと思うぞ?」

 

 


ミヤ「どの辺りがよかったのニャ?」

 

 


ナベヒコ「そうだなぁ・・・戦闘とかはナベヒコ的には好きだな。大量にぶった切るってのはなかなか快感だったし。」

 

 


ミヤ「確かにアレは快感ニャ。」

 

 


ナベヒコ「百鬼夜行の箱のときが一番楽しめるよね♪まあ、最後に行けば行くほどきついんだけど・・・(汗)」

 

 


ミヤ「アレは確かにきついニャ。でも千鬼王を倒したときの感動は忘れられないニャ。」

 

 


ナベヒコ「あと、サブイベントが多いのもよかったなぁ。闇一家の闇札賭けでどれだけ時間を無駄にしたことか・・・」

 

 


ミヤ「闇一家に入り浸りで数日過ごしたことがあったけど、アレは全部ナベヒコのせいだったんだニャ?」

 

 


ナベヒコ「だって、面白かったんだもん♪札の数が凄い量になっても挑戦するあのスリル・・・ゾクゾクするね♪」

 

 


ミヤ「ダメ人間ニャ・・・ここにダメ人間がいるニャ・・・」

 

 


ナベヒコ「ダメ人間って言うな!あ、でも楽座掲示板の依頼なんかは全くやってないなぁ・・・」

 

 


ミヤ「確かにアレは数が多すぎるニャ。」

 

 


ナベヒコ「それもあるんだけど、依頼クリアしてもいいものもらえないんだもん。アレじゃあやる気が萎えるよ。」

 

 


ミヤ「でも難しい依頼は結構いいアイテムもらえたはずだニャ。これは簡単な依頼しかしないナベヒコが悪いニャ。」

 

 


ナベヒコ「な、なんだとぅ!?ま、確かにその通りなんだけど・・・」

 

 


ミヤ「何か他にダメなところってあったかニャ?」

 

 


ナベヒコ「そーだなぁ・・・あえて挙げるなら一回一回のロード時間の長さかな。
      ナベヒコはあんまり気にならなかったけど、確かに回数は多かったなぁ・・・」

 

 


ミヤ「何でナベヒコは気にならなかったのニャ?」

 

 


ナベヒコ「これよりもっとロード時間が糞長いゲームやったことあるから、それで耐性ついたんだよ。」

 

 


ミヤ「そ、それは大変だったニャ。」

 

 


ナベヒコ「ってわけでシステムの評価は混ぜ飲み風で星六つってところかな。」

 

 


ミヤ「混ぜ飲みって何ニャ?」

 

 


ナベヒコ「君は知らなくていいです。」

 

 

評価:★★★★★★☆☆☆☆

 


2・キャラクターについて

 

ミヤ「次はキャラクターについて聞いてみるニャ。」

 

 


ナベヒコ「キャラクターも結構悪くないと思うよ?ただ、お前いなくてもいいんじゃね?ってキャラが多いような気がしたけど。」

 

 


ミヤ「そ、そんな!ヒドイニャ!」

 

 


ナベヒコ「だって、牛坊主とかトンカラリンとか正直いなくても話進むだろ?現に牛坊主全く使わなかったし。」

 

 


ミヤ「ミ、ミヤはどうなんだニャ?」

 

 


ナベヒコ「ん?ミヤはネコミミだからいいんだよ。気になんの?かわいいなぁ、もう♪」

 

 


ミヤ「残っていいのはうれしいけどなんか複雑ニャ・・・ってかナベヒコ気持ち悪いニャ。」

 

 


ナベヒコ「なんだよぅ、照れなくたっていいんだぞ♪」

 

 


ミヤ「やっぱりダメ人間ニャ・・・それじゃあ次は敵のアミ達について聞いてみるニャ。」

 

 


ナベヒコ「うん。正直味方よりもあいつらの方がドラマがあっていいと思うぞ。」

 

 


ミヤ「そうなのかニャ?」

 

 


ナベヒコ「イチモツの卑劣さとか、イダテンの性格とか、タオジリオスの純粋さとか。」

 

 


ミヤ「む、確かにアミの方がドラマがあるニャ。」

 

 


ナベヒコ「特にイダテンはいいキャラだったなぁ・・・」

 

 


ミヤ「うむ、イダテンは敵ながら天晴れだったニャ。」

 

 


ナベヒコ「それに比べてイチモツの野郎・・・百万回殺しても殺し足りないくらいに腹が立つ!キィィィィ!!」

 

 


ミヤ「ちょ、ナベヒコ落ち着くニャ!」

 

 


ナベヒコ「うがぁぁぁ!イチモツ、ブッ殺してやるぅぅぅ!!」

 

 


ミヤ「いい加減にするニャ!猫爆裂拳!

 

 


ナベヒコ「ぎゃぁぁぁす!」

 

 

 

 

 

 


ミヤ「落ち着いたかニャ?」

 

 


ナベヒコ「はい・・・暴れてすんませんでした。」

 

 

評価:★★★★★☆☆☆☆☆

 


3・音楽について

 

ミヤ「次はゲーム中の音楽について聞いてみるニャ。」

 

 


ナベヒコ「音楽についても特に悪いところは思いつかないなぁ・・・
      OPのサラ・ブライトマンは人によって賛否両論みたいだけど、ナベヒコは気にならなかったし。」

 

 


ミヤ「じゃあどの辺りの音楽が記憶に残ったニャ?」

 

 


ナベヒコ「それなんだけど、特に残ってないんだよねぇ・・・それが音楽面でのよくないところかなぁ・・・」

 

 


ミヤ「じゃあ特に印象に残った音楽は無いんだニャ?」

 

 


ナベヒコ「音楽じゃないと思うんだけど、マントー3戦でのマントーのしゃべりっぷりは記憶に残ってるな。
      アレ全部聞いたせいで全滅したしw」

 

 


ミヤ「本当に音楽に関係ないニャ・・・」

 

 

評価:★★★★★☆☆☆☆☆

 


総評

 

ミヤ「ってわけで今までの評価をすべてまとめてもらうニャ。」

 

 


ナベヒコ「システム面は特に気にならないし、キャラクターも味方はダメだけどアミ達の設定がグーで普通くらい。
      音楽も特にダメなところもないから・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

総評:★★★★★☆☆☆☆☆

 

 


ナベヒコ「総評で五つ星です!」

 

 


ミヤ「なんだか普通だニャ。」

 

 


ナベヒコ「仕方ないだろ?ナベヒコが思う評価はこれなんだし。あ、でも他の天外シリーズもやってみたくはなったぞ?」

 

 


ミヤ「それじゃこの機会に他の天外シリーズもやってみるニャ?」

 

 


ナベヒコ「え?・・・ま、それはまたの機会ってことで★」

 

 


ミヤ「やっぱりダメ人間ニャ。」

 

 


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